ぷれいんぐLinux

Linuxを遊びたい?Linuxと遊びたい?それとも、Linuxに遊ばれたい?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Codecs were installed from medibuntu in Ubuntu 8.04 "Hardy Heron"

マルチメディア環境を構築するには、コーデックが必須となります。よね。
あちらこちらから、都度コーデックを探すのって大変。

なので、medibuntu リポジトリを追加することで、
基本的なコーデックをインストールしておきます。

ちなみに、medibuntu は Multimedia, Entertainment & Distractions In Ubuntuの略語なんだってさ。

medibuntuのページ(http://www.medibuntu.org/)にある、"Repository Howto"をみてみましょう。

Ubuntuのディストリビューションごとに、リポジトリの追加の仕方が書いてあります。
なので、その通りに実行します。

1.リポジトリの追加
 私の環境は Ubuntu 8.04 "Hardy Heron" なので、

$ sudo wget http://www.medibuntu.org/sources.list.d/hardy.list -O /etc/apt/sources.list.d/medibuntu.list

 を端末(コマンドライン)から実行。

2.暗号キーの取得
 その後、暗号キーを取得します。

$ sudo apt-get update && sudo apt-get install medibuntu-keyring && sudo apt-get update

3.DVDを再生するためのパッケージ
 DVDは暗号化されて読み込みや再生ができないんだって。だから、読めるようにするパッケージlibdvdcss2をインストールします

$ sudo apt-get install libdvdcss2

4.いくつかのコーデックをまとめてインストール
 medibuntuのリポジトリからは、いくつかのコーデックをまとめてインストールすることができます。
 私のPCはi386系なので、

$ sudo apt-get install w32codecs

 を実行します。14MBを超えます。

 今、インストールしながらこの記事を書いているのですが、ダウンロード遅っ!
 2時間以上かかるって。こりゃ、一時中断しようか・・・

 http://packages.medibuntu.org/hardy/w32codecs.html
 から、直接debパッケージをダウンロードできるようだけど、これも途中まではさくさくダウンロードできていますが、途中で止まってしまう。何回やっても、同じ。やっぱり字間を改めないとだめかな。

 なーんて記事を書いていたら、3回目の取得で一気にダウンロード完了&インストール完了。
 結果オーライってことで
 
 ついでに、mplayerもインストールしちゃおう。

$ sudo apt-get install mplayer

ってことで。
スポンサーサイト

Googleをリポジトリに追加

GoogleにもLinux用のアプリケーションがありますが、
パッケージマネージャであるSynapticから入手できるようにします。

やり方は、
http://www.google.com/linuxrepositories/
に書いてあります。

ステップバイステップによる設定か
コマンドラインによる設定の2パターン書いてありますが、
ここでは、コマンドラインによる設定でやってみます。
ディストリビューションは ubuntu 8.04 を使いますが、
Debian系でAPTを使っていれば、同じ方法で可能となります。

1.暗号キーを登録
  ソフトウェアを安全に取得するために、鍵が必要になります。
  まずは、それを登録します。
$ wget -q https://dl-ssl.google.com/linux/linux_signing_key.pub -O - | sudo apt-key add -
  で、登録できるはずですが、環境によってできない場合があります。なんでか、わかんないけど。

  なので、ばらばらにコマンド実行しました。
$ wget -q https://dl-ssl.google.com/linux/linux_signing_key.pub
$ apt-key add linux_signing_key.pub
$ apt-get update

  GUIで行う場合、linux_signing_key.pubをダウンロードし、「システム管理」-「ソフトウェア・ソース」を起動し、「認証」タブの「鍵ファイルのインポート」から、ダウンロードしたlinux_signing_key.pubを選択することでもできます。

2.リポジトリに追加する
  /etc/apt/sources.list に以下の2行を追加します。

--ここから
# Google software repository
deb http://dl.google.com/linux/deb/ stable non-free
--ここまで

  GUIで行う場合、前項目でもあった、「ソフトウェア・ソース」の「サードパーティのソフトウェア」タブの「追加」ボタンで、行えます。追加ボタン押下後、「APT Line:」に
deb http://dl.google.com/linux/deb/ stable non-free
を入力すればよいです。その後、リポジトリの更新するかと聞かれるので更新しましょう。

3.リポジトリの更新
コマンドラインから

$ sudo apt-get update

を実行しましょう。リポジトリが更新され、
"Picasa"や"Google Desktop"が簡単に追加できるようになります。

4.せっかくなのでpicasaを追加

$ sudo apt-get install picasa

以上です。もちろん、Synapticでもpicasa等が検索ででてきますよ。

Turbolinux Client 2008 on VirtualBox 2.0.2

VirtualBoxにTurbolinux Client 2008をインストールしました。

以前は、Guest Additions がインストールできないと思っていましたが、
単に、カーネルソースとgccをインストールしていないだけだったんでした。
そのまま、Guest Additionsをインストールしようとすると、
以下のエラーで終了してしまいます。

# /media/VBOXADDITIONS_2.0.2_36486/VBoxLinuxAdditions-x86.run
Verifying archive integrity... All good.
Uncompressing VirtualBox 2.0.2 Guest Additions for Linux installation.........................................................................................................................................................................................
VirtualBox 2.0.2 Guest Additions installation
Please install the build and header files for your current Linux kernel.
The current kernel version is 2.6.24.7-desktop-1.uc2mnb
Please install the GNU compiler.
Problems were found which would prevent the Guest Additions from installing.
Please correct these problems and try again.


デフォルトでは、開発環境は入らないのね。
Turbolinux Client 2008って。

では、VirtualBoxにインストール開始。

1. ISOイメージをマウント
ISOイメージをダウンロードし、ISOファイルのまま、
VitrualBoxの仮想マシンにマウントさせます。

2.仮想マシンを起動
仮想マシンを起動し、CD-ROMから起動させ、
Turbolinux Client 2008 Liveを立ち上げます。
そして、普通にインストール開始。

3.仮想マシンのハードディスクから起動
インストールされたTurbolinuxを起動します。
無事に、起動したら、カーネルソースとgccをインストールのため、
シェルを起動し、suコマンドで、ルートになっておきます。

4.gccとKernel develのインストール

# yum install gcc kernel-desktop-devel-latest

5.Guest Additionsのインストール
# /media/VBOXADDITIONS_2.0.2_36486/VBoxLinuxAdditions-x86.run
Verifying archive integrity... All good.
Uncompressing VirtualBox 2.0.2 Guest Additions for Linux installation.........................................................................................................................................................................................
VirtualBox 2.0.2 Guest Additions installation
Attempt to remove old DKMS modules...
Done.
Building the VirtualBox Guest Additions kernel module...
Building the shared folder support kernel module...
Installing the VirtualBox Guest Additions...

Successfully installed the VirtualBox Guest Additions.
You must restart your guest system in order to complete the installation.


ってことで、インストール完了でした。
再起動して確認。

マウスの統合や画面の自動リサイズもしっかり有効になってます。
すばらしい。
そういえば、ゲストOSとしてのCentOSは自動リサイズできないんだったんだよなぁ
どうにかしたいなぁ。


たった今、気がついたのですが、
Anthyが調子悪いね。
半角/全角キーを押下すると、右下で点滅してるよ。
まるで、キーを連打したときのように。
で、なにか文字を入力したときの状態(ONかOFF)で
キー入力される。
なんだ?スロットゲームか?
日本語が入力できたり、できなかったり、ラジバンダリ・・・・

VirtualBoxで仮想ディスクを複写する (clone vdi)

VirtualBoxでは、仮想ディスクをコピーコマンドにて複写した VDIファイルを
オリジナルの仮想ディスク(VDIファイル)を同時に利用することができません。

同じ環境を2つ作りたくて、単純な考えでVDIファイルをコピーすることで、
仮想ディスクの複製を作ろうとした安易な考えでした。

オリジナルを、ディスクとして登録した状態で、
コピーしたディスクを新たに追加しようとすると、
こんなエラーが表示されました。
ディスク追加エラー

UUIDが重複してはだめってことですね。
UUIDは周辺装置でユニークではないとだめなようです。

じゃあ、だめなのかぁ。

VDIファイルをバイナリエディタで編集してUUIDを書き換えるとか・・・・・
不可能に近い・・・・

ってことで、ヘルプにHELP!

あ、あった。
Chapter 8. VBoxManage reference
にありました。

VBoxManage コマンドを利用することで、
clone vdiファイルを作成することができるようです。

[書式]
VBoxManage clonevdi |

ということなので、

早速実行
$ VBoxManage clonevdi .VirtualBox/VDI/WindowsXP.vdi ~/.VirtualBox/VDI/WindowsXP_Clone.vdi
VirtualBox Command Line Management Interface Version 2.0.2
(C) 2005-2008 Sun Microsystems, Inc.
All rights reserved.

0%...10%...20%...30%...40%...50%...60%...70%...80%...90%...100%

で、完了したみたい。

では、GUIの仮想ディスクマネージャで追加してみます。
ディスク追加できた

追加できました。
わーい。

turbolinux FUJIのリコーフォントをubuntuに入れちゃおう

turbolinux FUJIを所有しているのですが、
turbolinux FUJIにはリコーのフォントがいくつかついています。

現在は、turbolinux FUJIはアンインストールされており、
ubuntu 8.04環境にしているので、もったいないなぁってことで、
ubuntuにリコーフォントを入れてみました。

しかも、手動ではなくて、
rpm(RedHat Package Manager : RPM Package Manager)パッケージをdebパッケージに変換してインストールしてみました。

結果からいうと、debパッケージに変換時に警告は出ましたが、
使えるようになったので、
OpenOfficeで大活躍中です。
IPAモナー関係のフォントよりも、やっぱりきれいね。


1.まずは、パッケージ変換のためのアプリケーションである
alienをインストールします。

$ sudo apt-get install alien

2.次に、変換します。

$ sudo alien -d /リコーフォントの場所/ricoh-fonts-1.1-4.noarch.rpm

Warning: Skipping conversion of scripts in package ricoh-fonts: postinst postrm
Warning: Use the --scripts parameter to include the scripts.
ricoh-fonts_1.1-5_all.deb generated

と警告がでてきますが、とりあえず完了したようなので、
インストールを実行しちゃいます。
debパッケージは、カレントディレクトリにできています。
完成したdebパッケージは、
ricoh-fonts_1.1-5_all.deb
という名前です。

3.リコーフォントのインストール実行

$ sudo dpkg -i ricoh-fonts_1.1-5_all.deb
未選択パッケージ ricoh-fonts を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 136403 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(ricoh-fonts_1.1-5_all.deb から) ricoh-fonts を展開しています...
ricoh-fonts (1.1-5) を設定しています ...

で、完了。
OpenOffice Writerで確認してみましょう。
OpenOfficeでリコーフォント

フォントの頭には、TLがついていますが、それがインストールされたフォントです。
TurboLinuxの略称ですね。TLは。

印刷も無事、できました。
IPAモナーPゴシックって字間が微妙なものがありましたが、
ばっちりきれいです。
教科書体、行書体、丸ゴシックなんかもありますよ。

VirtualBox 2.0.2 リリース

VirtualBox 2.0.2 が9月12日にリリースされました。
大きな変更はないみたい。
バグフィックスですね
ここに変更内容が載っています
VirtualBox Changelog

個人的に不具合と思った点はありませんでしたが、
一応アップデートしておきました。

Sun xVM VirtualBox 2.0 on ubuntu

9月4日に
VirtualBox 2.0がリリースされてましたね。

1.6からの大きな違いは、ゲストOSの64bitに対応したことみたい。
ホストOSも64bitじゃないとだめみたいだけどね。

主なホストOS(VirtualBox 2.0の動作する環境)は

Windows
・Windows 32-bit Platforms
・Windows 64-bit Platforms

Solaris
・Solaris 10 5/08 and OpenSolaris (32-bit x86 Platforms)
・Solaris 10 5/08 and OpenSolaris (64-bit AMD and Intel Platforms)

Mac
・Mac OS X

Linux 32-bit Platforms(主に最新)
・Ubuntu 8.04 ("Hardy Heron")
・Debian 5.0 ("Lenny")
・openSUSE 11
・SUSE Linux Enterprise Server 10 (SLES10)
・Fedora 9 ("Sulphur")
・Mandriva 2008.0
・Red Hat Enterprise Linux 5 ("RHEL5")

Linux 64-bit Platforms
・Ubuntu 8.04 ("Hardy Heron")
・Debian 5.0 ("Lenny")
・openSUSE 11
・SUSE Linux Enterprise Server 10 (SLES10)
・Fedora 9 ("Sulphur")
・Red Hat Enterprise Linux 5 ("RHEL5")


現在の最新バージョンは
2.0_2です。
私のubuntu環境に導入するために、
virtualbox-2.0_2.0.0-36011_Ubuntu_hardy_i386.deb
をダウンロードしました。

で、早速インストール。
virtualbox 1.6.4で入力できないキーがあったのですが、
それが直っていることを期待して・・・・
(ちなみに、現在は 1.6.2を使ってました)

$ sudo dpkg --install virtualbox-2.0_2.0.0-36011_Ubuntu_hardy_i386.deb

未選択パッケージ virtualbox-2.0 を選択しています。
dpkg: virtualbox-2.0 を選択するために virtualbox の削除を考えています ...
dpkg: 問題ありません。virtualbox-2.0 を選択するために virtualbox を削除します。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 135858 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(virtualbox-2.0_2.0.0-36011_Ubuntu_hardy_i386.deb から) virtualbox-2.0 を展開しています...
* Stopping VirtualBox kernel module
* Cannot unload module vboxdrv
* Shutting down VirtualBox host networking * done.
virtualbox-2.0 (2.0.0-36011_Ubuntu_hardy) を設定しています ...
設定ファイル /etc/init.d/vboxnet を新規にインストールしています ...
addgroup: グループ `vboxusers' はシステムグループとして既に存在します。終了します。
* Stopping VirtualBox kernel module
* Cannot unload module vboxdrv
* Starting VirtualBox kernel module * done.
* Starting VirtualBox host networking * done.


と、いうことで無事にアップデート完了。
vbox2.0

Windows XP を起動しました。

virtualbox 1.6.4で入力できないキー(文字)は解決していました。
よかったよかった。"|"や"\"や"_"が入力できるよ。できるよ。

vboxバージョン2.0

画面にありますが、
Guest Additions のバージョンも2.0.0になっているので、
インストールしてみます。
ってか、どこがアップデートするのかわからないんですけどね。
グラフィックドライバのバージョンなんかも、2.0.0にはなってはいるけど・・・

後は、若干GUIの見た目がちょっとだけ変わったみたい。


そういえば、まだ、CentOSがゲストOSになかったのが残念。
結構、VirtualBoxでCentOSをインストールする人が多いみたい。

CentOSをゲストOSとしてインストールしたことありましたが、
1.6.4の時には、Guest Additionsがサポートしてないようで、
マウス関連はOKでしたが、
グラフィック関係は、画面のサイズが動的に変更できない状態だったので、
あとで、やってみようかなと。
期待せずに。
続きを読む

Opera 9.5 on Ubuntu 8.04

UbuntuにWebブラウザである、Opera 9.5をインストールしました。

Operaは 
http://www.opera.com/download/
からダウンロードできます。
OSを自動判断して、デフォルトで使用しているOSが選択されています。

もちろん、別のOSをダウンロードすることもできます。

Ubuntu 8.04 Hardy Heron でダウンロードすると、
debパッケージとなっています。

現時点でのファイルは
opera_9.52.2091.gcc4.qt3_i386.deb
でした。

$ sudo dpkg --install opera_9.52.2091.gcc4.qt3_i386.deb

でインストールがあっさり完了。

で、起動。

$ opera &

※「&」はバックグラウンド動作指定です。


パネルの「アプリケーション」-「インターネット」-「Opera」でも起動できます。

起動してみて、びっくり。
文字化け&文字がギザギザ。

使えたものじゃないってことで、
対策方法を検索しました。
やっぱりありました。

bend_tailさんのページを参考にいたしました。

ですので、ここではどうやるかだけ。

アドレスの部分に
opera:config#User Prefs|Enable Core X Fonts
を入力し、Enter。
表示された、Enable Core X Fonts の項目のチェックを外すだけです。

すぐに解決できてよかったです。
bend_tailさんに感謝感謝。

Turbolinux Client 2008 installed to USB

2008年8月29日からダウンロードできるようになった、
Turbolinux Client 2008 Live Editionを使ってみました。

このLive Editionは無償です。
ダウンロードは
Turbolinux Client 2008のページから行くことができます。

簡単な個人情報を入力しないといけないのですが、
入力したメールアドレスにダウンロードサイトのURLが送られてきます。
そこから iso形式のCD-ROMイメージをダウンロードします。

で、isoをCD-Rに焼けばディスク作成完了なので、
そのCD-Rからブートさせることで
Turbolinux Client 2008が起動します。

ハードディスクへのインストールは
起動後のデスクトップにアイコンがあるので、そこからインストーラが起動します。

USBへのインストールはそのアイコンからではできません。
端末から手動でツールを起動するのですが、
そのツールは

turbousbinst

です。

注意としては管理者で起動しないと、
USBの初期化等ができないです。

そのため、USBへのインストールツールを起動するまえに、
$ su
で管理者になっておきましょう。
TurbolinuxはRed Hat系なので、sudoではなく、suで管理者になります。

さらに注意事項。
USBメモリは、まだ差し手はいけません。
ターボUSBインストールツールで、指示があってから挿入しないといけません。

管理者になったら、
# turbousbinst
で起動させましょう。

途中、USBメモリを挿入しろっていわれるので、
そのときに挿入します。

USBメモリの中身はすべて削除されるので、
あらかじめ必要なファイルはバックアップをお忘れなく。

USBブートには形式が2つ選択でき、
USB ZIP

USB HDD
があります。
一昔前のシステムでは、USB ZIPしか使えないものがありますよね。
最近のシステムではUSB HDDが当たり前になってきていますね。
デフォルトでは USB ZIPが選択されています。
USB HDDが対応しているかわからない場合には、
USB ZIPで問題ないと思います。
USB ZIPで問題なく起動しましたよ。

USBにインストールして、USBからブートしてみましたが、
結局、CDイメージをUSBに入れただけって感じ。
デスクトップに「HDDへのインストール」アイコンも残っていますし。

何はともあれ、
超簡単にUSBブートのlinuxが完成します。

今度やってみたいのは、
wizpyにインストールすること。
wizpy固有のツールはあきらめるしかないかなぁ。
パーティション構成も消されちゃいそうだから、
たぶん、そのままだったらまったく意味ないな。

Linux部分だけ入れ替えできないかな。
とりあえず、パーティション情報をみてみなくてはね。
プロフィール

クマぷ~

Author:クマぷ~
Linuxに遊ばれてますか?

FC2カウンター
アドセンス
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
このブログをリンクに追加する
最近のトラックバック
FC2ブログランキング
押していただけると励みになります

FC2Blog Ranking

カレンダー
08 | 2008/09 | 10
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。